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男性 40代 会社員(岡山市在住) 妻 40代 パート 子供:2名 婚姻期間:15年以上20年未満 キーワード モラルハラスメント 和解 女性によるDV

事案と結果の概要

依頼者は長年妻から精神的DV(モラルハラスメント)を受けて来た男性。なんとか今の生活から脱却したいという相談を受け、受任。最悪、離婚を成立させることが出来なくとも、絶対に復縁をしないという方針で着手する。 交渉や調停では相手方が離婚を拒否したので、離婚訴訟にまでもつれ込む。そんな中、依頼者についてきた子どもが依頼者へ協力する姿勢を見せたことで相手方も断念して、訴訟上の和解による離婚が成立した。

コメント

女性から男性へのDVは、男性から女性へのDVと比較すると一般的ではありませんが、全くないわけでもありません。 男性の場合、女性からDVを受けて苦しんでいるということをなかなか打ち明けることが出来ず、抱え込んでしまう方が多いです。 そんな方は、恥ずかしがらずに当事務所までご相談にお越しください。
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弁護士 柴田収

弁護士 柴田収

弁護士法人テミス法律事務所代表弁護士。「感情的なことも含めて真の満足・納得を得てもらうことは、依頼者にとって経済的な利益よりも大切なときもあり、そこまで追求していきたい」と考え、多数の離婚問題の解決実績を持つ。近年は、特にモラハラ・DVを原因とした離婚事案を中心に取り扱っている。依頼者が自分らしく新たな日々を生きるために最適な解決策を常に考え、日々精進を重ねている。2023年10月、監修を担当した紅龍堂書店編著『毒親絶縁の手引き』出版。
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